2枚の布と12個のボタンから生まれた「旅する藍とケープ」。11月5日、福岡デザインアワードの最終審査へ。博多での一般展示をご案内します。
夏に着ていた久留米絣を、秋の装いにも。長袖に重ねる七分袖シャツ、薄手ニットに合わせる羽織りジャケット、足元から楽しむスカート。いつもの服と組み合わせる、3つの重ね着をご紹介します。
昼は汗ばみ、朝夕は肌寒い。秋のはじまりの服選びに、久留米絣の七分袖シャツを。手首が出る軽やかさと、羽織りを重ねやすい着心地。旅にも日常にも寄り添う、白・藍・赤の3色をご紹介します。
陽射しはまだ夏、風や夕暮れはもう秋。旅行の服装に迷う季節は、いつもの服に羽織りものを一枚。久留米絣のケープと羽織りジャケットで楽しむ、秋の重ね着と着回しをご紹介します。
炎天下の夏、肌見せより「一枚羽織る」方が涼しいってご存知ですか?直射日光と肌の間に空間をつくることで、ダメージも体感温度も和らげてくれるIKI LUCAの『旅するケープ』。汗ばんでも張り付かない...
「生地はしっかりしているのに、なぜかTシャツよりずっと涼しいです」愛用者のお客さまの驚きの声から生まれた、綿100%のシンプルな白シャツの物語。なぜこのシャツが涼しく、凛とした大人の品を保てるの...
濃い色なのに、なぜ夏に涼しいのか?久留米絣は暑いというイメージを覆す「通気性」「抗菌・消臭」「日差しから守る力」など、天然藍染めが日本の夏に220年選ばれ続けてきた3つの理由を解説します。洗うほ...
夏旅は「何を着るか」で快適さが大きく変わります。涼しい・乾く・シワにならない・どこでも着られる服選びの条件と、220年続く久留米絣×藍染めの旅衣のシーン別おすすめをご紹介します。
夏の旅に必要なのは、たくさんの服ではなく、本当に心地よい一着。220年以上受け継がれてきた久留米絣×藍染めは、涼しく、乾きやすく、シワになりにくい、日本の手仕事。IKI LUCAが「旅衣」をつく...
飛行機では肌寒く、外では蒸し暑い——旅や出張特有の温度差に応えるため生まれた、久留米絣×天然藍染めの新作「旅する羽織りジャケット」。羽織りの軽やかさとジャケットの品格を融合させたデザイン、3つの...
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